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納骨堂じまいとは?費用・流れ・改葬の方法と注意点、やめる際のお布施まで解説

納骨堂じまいとは?費用・流れ・改葬の方法と注意点、やめる際のお布施まで解説

「納骨堂じまいって、何から始めればいいの?」
「費用はどれくらいかかる?」
「家族や親族への相談、どうすればいい?」

 

近年、納骨堂の経営破綻や管理費の負担、後継者問題などを理由に、「納骨堂じまい」を検討する家族が増えています。
墓じまいと同様に、納骨堂から遺骨を取り出して別の場所へ改葬する手続きが必要です。

 

本記事では下記についてわかりやすく解説します。

・納骨堂じまいの流れと手続き
・費用相場とお布施の目安
・改葬先の選び方と注意点
・家族・親族とのトラブルを防ぐポイント

 

納骨堂じまいを後悔しないために、まず全体の流れを把握しておきましょう。

 

※本記事は、供養を通じて多くのご家族に寄り添ってきた「霊園・墓石のヤシロ」が執筆しています。
なお、記事内にはヤシロの納骨堂サービスへのご案内を含む場合があります。(2026年9月18日更新)

 

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納骨堂じまいとは?やめる理由と増える背景

納骨堂じまいとは?やめる理由と増える背景

◇納骨堂じまいとは、納骨堂に預けていた遺骨を取り出し、別の場所へ改葬することです。
「墓じまい」という言葉は広く知られるようになりましたが、納骨堂じまいも同様に、近年急増しています。

 

納骨堂じまいが増えている理由

納骨堂じまいが増えている背景には、いくつかの理由があります。

 

●納骨堂の経営破綻
近年、全国で納骨堂の経営破綻が相次いでいます。
経営が立ち行かなくなった施設では、遺骨の行き先が突然なくなるケースもあり、事前に別の場所へ移しておきたいという家族が増えています。

●管理費の負担
毎年かかる管理費や年間使用料が家計の負担になるケースがあります。
特に後継者がいない家庭では、将来的な管理が難しくなることを見越して、永代供養墓や樹木葬への改葬を選ぶ方が増えています。

●後継者・家族問題
子どもがいない、または遠方に住んでいるなど、納骨堂を継承できる家族がいないケースも増えています。
将来的に無縁仏になることを避けるため、永代供養付きの改葬先を選ぶ方が多いです。

 

納骨堂から遺骨を出す際の基本的な流れ

納骨堂じまいは、大きく分けて以下の流れで進めます。

 

●納骨堂じまいの大まかな流れ
1.家族・親族への相談と合意
2.改葬先の選定(樹木葬・永代供養墓・一般墓など)
3.改葬許可申請(現在の納骨堂がある市区町村へ)
4.納骨堂への連絡と閉眼供養(お布施が必要)
5.遺骨の取り出しと一時保管
6.改葬先での開眼供養と納骨

 

墓じまいと異なり、石材店への依頼は基本的に不要です。ただし、改葬許可証の取得など行政手続きが必要なため、早めに準備を進めましょう。

 

 

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納骨堂じまいの費用相場

納骨堂じまいの費用相場

◇納骨堂じまいにかかる費用は、手続きの内容や改葬先によって大きく異なります。
事前に全体の費用感を把握しておくと、計画が立てやすくなります。

 

納骨堂じまいにかかる費用の内訳

納骨堂じまいにかかる主な費用は以下の通りです。

 

●閉眼供養のお布施
遺骨を取り出す前に行う法要です。3万円~10万円程度が目安です。

●改葬許可申請費用
市区町村の窓口で申請する際の手数料です。無料~数百円程度で、ほとんどの自治体で無料です。

●遺骨の一時保管費用
改葬先がすぐに決まらない場合、骨壺や保管箱の費用が発生することがあります。

●改葬先の費用
樹木葬・永代供養墓・一般墓など、改葬先によって大きく異なります。

●開眼供養のお布施
新しい改葬先での納骨時に行う法要です。3万円~5万円程度が目安です。

 

 

改葬先によって変わる費用の目安

改葬先によって費用は大きく変わります。

 

●永代供養墓
1体あたり5万円~30万円程度。後継者不要で管理も施設にお任せできるため、納骨堂じまい後の選択肢として人気です。

●樹木葬
1体あたり5万円〜80万円程度。自然の中に眠れることから近年人気が高まっています。個別埋葬か合祀かによって費用が変わります。

●一般墓(お墓を新たに建てる)
100万円~200万円以上。継承者が必要なため、後継者がいない場合は慎重に検討しましょう。

●散骨
5万円~20万円程度。海洋散骨が一般的ですが、遺骨をパウダー状にする粉骨費用が別途かかる場合があります。

 

 

お布施の相場と渡し方

納骨堂じまいでは、主に2回お布施が必要です。

 

●閉眼供養(魂抜き)のお布施
遺骨を取り出す前に行う法要で、3万円~10万円が目安です。
宗派や地域によって異なりますので、事前にお寺に確認しておくと良いでしょう。

●開眼供養(魂入れ)のお布施
改葬先で行う法要で、3万円~5万円が目安です。

 

お布施の渡し方は以下の点を押さえておくと安心できます。

 

●お布施の渡し方マナー
白い無地の封筒または奉書紙に包む
表書きは「御布施」と書く
袱紗(ふくさ)に包んで持参し、手渡しする
・金額は事前に直接お寺に相談してもよい

 

「お布施はいくら包めばいいか聞きにくい」という方も多いですが、最近は直接確認しても失礼にはあたりません。わからない場合は遠慮なく聞いて問題ありません。

 

 

納骨堂じまいの流れと手続きを解説

納骨堂じまいの流れと手続きを解説

◇納骨堂じまいには、行政手続きと納骨堂側への手続きが必要です。
順番を間違えると手続きが滞ることもあるため、流れをしっかり把握しておきましょう。

 

改葬許可証の取り方

◇納骨堂から遺骨を取り出すには、必ず改葬許可証が必要です。
これは法律で定められており、許可証なしに遺骨を移動させることはできません。

 

手続きの流れは以下の通りです。

 

●納骨堂じまいの手続きの流れ

① 改葬先を決める
改葬許可申請には、改葬先の受け入れ証明書が必要な場合があります。先に改葬先を決めておくとスムーズです。

② 現在の納骨堂がある市区町村の窓口へ申請
「改葬許可申請書」を取得し、必要事項を記入します。申請書は市区町村のホームページからダウンロードできる場合もあります。

③ 納骨堂管理者の署名・押印をもらう
申請書に納骨堂の管理者(寺院や霊園)のサインが必要です。事前に納骨堂側へ連絡しておきましょう。

④ 改葬許可証の交付
申請が受理されると改葬許可証が発行されます。費用は無料~数百円程度です。

 

改葬許可証は改葬先へ提出するため、大切に保管しておきましょう。

 

[大阪で行う遺骨の引越し「改葬」手続き]
大阪での改葬:新しい納骨先の選び方と手続きガイド

 

石材店・納骨堂への連絡と遺骨の取り出し

◇納骨堂じまいの場合、お墓の解体が不要なため石材店への依頼は基本的に不要です。
ただし、以下の点を納骨堂側と事前に確認しておきましょう。

 

●納骨堂への連絡時に確認すること
・遺骨の取り出し日時の予約
・閉眼供養(魂抜き)の有無と日程
解約手数料原状回復費用の有無
・契約書に記載の解約条件

●遺骨の取り出し当日の流れ
閉眼供養を行った後、スタッフ立ち会いのもとで遺骨を取り出します。
骨壺はそのまま持ち帰れる場合がほとんどですが、骨壺のサイズが改葬先の規定に合わない場合は、粉骨や骨壺の交換が必要になることもあります。

 

遺骨を持ち帰る際は、風呂敷や専用バッグに包んで丁寧に扱いましょう。

 

 

改葬先(樹木葬・永代供養墓など)への納骨

◇遺骨を取り出したら、いよいよ改葬先への納骨です。
改葬先によって手続きや当日の流れが異なります。

 

●改葬先へ提出するもの
・改葬許可証(必須)
・身分証明書
・改葬先との契約書類

●樹木葬への納骨
樹木葬は個別埋葬と合祀があります。
(個別埋葬の場合)骨壺のまま、または粉骨して埋葬するケースが多いです。
(合祀の場合)他の方の遺骨と一緒に埋葬されるため、後から取り出すことはできません。事前によく確認しておきましょう。

●永代供養墓への納骨
永代供養墓は施設が責任をもって供養・管理してくれるため、後継者がいない方に人気です。
個別安置期間(一定期間は個別に安置し、その後合祀)が設けられている施設が多いので、期間や条件を確認しておきましょう。

●納骨当日の流れ
改葬先での開眼供養(魂入れ)を行い、僧侶に読経してもらいます。その後、スタッフの案内のもとで納骨となります。開眼供養のお布施は3万円~5万円程度が目安です。

 

納骨が完了したら、改葬許可証は改葬先に提出して手続き完了です。

 

[スタッフのマメ知識]

納骨堂じまいで意外と見落としがちなのが、納骨堂との契約内容の確認です。納骨堂によっては、遺骨の取り出しに際して「解約手数料」や「原状回復費用」が発生するケースがあります。

 

また、契約時に支払った永代使用料は、原則として返金されないことがほとんどです。納骨堂じまいを決める前に、契約書を引っ張り出して確認しておくと、後から慌てずに済みます。

 

 

納骨堂じまいで注意したい5つのポイント

納骨堂じまいで注意したい5つのポイント

納骨堂じまいは手続き自体はそれほど複雑ではありませんが、事前に知っておかないと後悔につながるポイントがいくつかあります。

家族・親族への事前相談が大切な理由

◇納骨堂じまいで最もトラブルになりやすいのが、家族・親族間の合意です。
特に「先祖に申し訳ない」「勝手に決めないでほしい」という声が出やすく、感情的なすれ違いが起きることも少なくありません。

 

事前相談を丁寧に行うためのポイントは以下の通りです。

 

●事前相談を行うためのポイント
・納骨堂じまいを検討している理由を具体的に伝える(管理費の負担・後継者問題など)
改葬先の候補をいくつか提示し、一緒に選んでもらう
「供養の気持ちは変わらない」ということを丁寧に伝える
・全員が集まれる機会に話し合いの場を設ける

 

親族全員の合意が得られなくても、法的には祭祀承継者(お墓の管理権限を持つ人)が決定権を持ちます。ただし、家族間の関係を大切にするためにも、できる限り丁寧な話し合いを心がけましょう。

 

管理費の精算と契約解除の確認

◇納骨堂じまいの際には、管理費の精算と契約解除の手続きが必要です。
見落としがちな費用や手続きを事前に確認しておきましょう。

 

確認すべきポイントは以下の通りです。

 

●確認すべきポイント
・未払いの管理費がないか確認する
・前払い済みの管理費の返金有無を確認する(多くの場合返金されない)
解約手数料の有無と金額を確認する
・契約解除の通知期限を確認する(〇ヶ月前までに連絡など)
・永代使用料の返還有無を確認する(原則返還なし)

 

特に管理費の精算漏れがあると、後から請求が来るケースもあります。納骨堂側との連絡はメールや書面で記録を残しておくと安心です。

 

遺骨の一時保管(箱・骨壺)について

改葬先がすぐに決まらない場合や、手続きに時間がかかる場合は、遺骨を一時的に自宅で保管することになります。
自宅で遺骨を保管する際の注意点は以下の通りです。

 

●自宅で遺骨を保管する注意点
・骨壺は湿気の少ない場所に保管する(カビ・結露防止)
直射日光を避け、風通しの良い場所に置く
・専用の骨壺袋や桐箱に入れて保管すると丁寧
・長期間保管する場合は、骨壺内部の乾燥剤交換を検討する

 

法律上、自宅での遺骨保管に期限はありません。
ただし、長期間の保管は精神的な負担になることもあるため、できるだけ早めに改葬先を決めることをおすすめします。

 

[お客様の体験談]

父が亡くなった後、母が納骨堂の管理費を毎年払い続けていましたが、高齢になり手続きが難しくなってきました。私たちきょうだいも遠方に住んでいるため、将来的な管理に不安を感じ、納骨堂じまいを決断しました。

 

一番大変だったのは、親族への説明です。叔母から「先祖に申し訳ない」と反対され、何度も話し合いを重ねました。最終的には永代供養付きの樹木葬を選び、「ちゃんと供養してもらえるなら」と納得してもらえました。

 

手続き自体は思ったよりスムーズでしたが、親族間の合意形成が一番時間がかかりました
(大阪府・50代女性)

 

 

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納骨堂じまい後の供養方法

納骨堂じまい後の供養方法

◇納骨堂じまいの後、遺骨をどこに移すかは家族にとって大切な選択です。
後継者の有無やご家族の希望に合わせて、最適な供養方法を選びましょう。

 

樹木葬・永代供養墓への改葬

◇納骨堂じまい後の改葬先として最も選ばれているのが、樹木葬と永代供養墓です。
どちらも後継者不要で、施設が責任をもって供養・管理してくれるため、将来的な不安を解消できます。

 

●樹木葬
樹木や花を墓標とする自然葬のひとつです。「自然に還りたい」という方や、お墓の管理に不安を感じる方に人気があります。個別埋葬タイプと合祀タイプがあり、費用も5万円~80万円程度と幅広い選択肢があります。

●永代供養墓
寺院や霊園が永代にわたって供養・管理してくれるお墓です。個別安置期間が設けられているものが多く、一定期間は個別に供養してもらえます。費用は1体あたり5万円~30万円程度が目安です。

 

どちらも納骨堂じまいとの相性が良く、ヤシロでも多くのご家族が樹木葬や永代供養墓への改葬を選ばれています。

 

 

手元供養・散骨という選択肢

お墓を持たない供養方法として、手元供養散骨を選ぶ方も増えています。

 

●手元供養
遺骨の一部をミニ骨壺やアクセサリーに加工して、自宅で手元に置いて供養する方法です。「いつでも故人を身近に感じていたい」という方に選ばれています。残りの遺骨は永代供養墓や樹木葬に納めるケースが多いです。

●散骨(自然葬)
遺骨を粉骨してから海や山などに撒く供養方法です。海洋散骨が一般的で、費用は5万円~20万円程度です。散骨には法律上の規制はありませんが、自治体によっては条例で定められている場合もあるため、専門業者に依頼するのが安心です。

 

なお、散骨は遺骨を全て撒いてしまうため、後から取り出すことはできません。家族全員がよく話し合ったうえで決断しましょう。

 

 

よくある質問|納骨堂じまい

よくある質問|納骨堂じまい

納骨堂じまいを検討されている方からよくいただく質問をまとめました。

 

納骨堂じまいは一人でできる?

◇基本的な手続きは一人でも進められます。
改葬許可申請は市区町村の窓口で行うもので、専門業者への依頼は必須ではありません。ただし、以下のケースでは専門家への相談をおすすめします。

 

●専門家への相談をおすすめするケース
・親族間で意見が分かれている場合
納骨堂側とのトラブルが生じた場合
・改葬先の選定に迷っている場合
遺骨が複数体あり手続きが複雑な場合

 

霊園や納骨堂の担当者に相談すると、手続きの流れをわかりやすく案内してもらえることが多いです。一人で抱え込まず、まずは気軽に相談してみましょう。

 

 

費用が払えない場合はどうする?

納骨堂じまいの費用が用意できない場合も、いくつかの方法で対応できます。

 

●改葬先を低コストのプランにする
合祀タイプの永代供養墓や樹木葬は、個別埋葬に比べて費用を大幅に抑えられます。5万円前後から対応しているプランもあります。

●お布施を寺院に相談する
閉眼供養・開眼供養のお布施は、事情を正直に伝えれば相談に応じてもらえるケースがあります。金額に決まりはないため、遠慮なく相談してみましょう。

●手続きを自分で行う
行政書士や専門業者に依頼せず、自分で手続きを行うことで費用を抑えられます。改葬許可申請自体は無料~数百円程度です。

●家族で費用を分担する
きょうだいや親族で費用を分担することで、一人当たりの負担を軽減できます。話し合いの際に費用の分担方法も合わせて決めておきましょう。

 

 

親族が反対した場合の対処法

親族から反対された場合、無理に進めるのではなく、丁寧な話し合いを重ねることが大切です。

 

●反対される主な理由と対処法

・「先祖に申し訳ない」という場合
改葬先でもきちんと供養が続けられることを具体的に説明しましょう。永代供養付きの施設であれば、施設が責任をもって供養してくれることを伝えると安心してもらえることが多いです。

・「勝手に決めないでほしい」という場合
早い段階から相談に巻き込み、改葬先の選定を一緒に行うことで納得感が得やすくなります。

・「お墓参りができなくなる」という場合
樹木葬や永代供養墓でも、お参りできる施設がほとんどです。実際に見学に一緒に行くと、イメージが変わることもあります。

 

法律上は祭祀承継者が最終的な決定権を持ちますが、家族間の関係を大切にするためにも、できる限り全員が納得できる形を目指しましょう。

 

 

樹木葬と納骨堂どっち?

 

まとめ|納骨堂じまいを後悔しないために

まとめ|納骨堂じまいを後悔しないために

納骨堂じまいは、費用や手続きの準備はもちろん、家族・親族との丁寧な話し合いが何より大切です。

 

●今回ご紹介した内容を改めて整理します。
・納骨堂じまいには改葬許可証の取得が必須
・費用は改葬先によって大きく異なる(5万円~100万円以上)
・お布施は閉眼供養・開眼供養の2回必要(各3万円~10万円程度)
・契約解除の手数料や管理費の精算を事前に確認する
家族・親族への事前相談が後悔しないための最大のポイント
・改葬先は永代供養墓・樹木葬・散骨・手元供養など多様な選択肢がある

 

「先祖に申し訳ない」という気持ちはよく理解できます。
しかし納骨堂じまいは、遺骨を粗末にするのではなく、より良い形で供養を続けるための選択です。

 

大切なのは、形式よりも故人を想う気持ちを持ち続けること。
納骨堂じまいをきっかけに、家族でお墓や供養について改めて話し合ってみてはいかがでしょうか。

 

 

【執筆・監修:永代供養ナビ編集長】

 

株式会社霊園・墓石のヤシロ 営業本部長 藤橋 靖雄

 

1998年入社。お墓販売、商品企画を経て、多様化する供養の形に応えるサービス・霊園プロデュースだけでなく、営業企画、WEBマーケティングなど幅広い埋葬、葬送事業を担当。また、墓じまいや終活に関する各地域の終活イベント・セミナーにも講師として登壇し、終活のお悩みごとを解決するトータルアドバイザーとしても活躍中。

 

[TEL] 0120-140-846(受付時間9:15〜17:30/年中無休・通話無料)

 

永代供養ナビ編集長
株式会社霊園・墓石のヤシロ 営業本部長藤橋 靖雄

【経歴・プロフィール】 1998年入社。お墓販売、商品企画を経て、多様化する供養の形に応えるサービス・霊園プロデュースだけでなく、営業企画、WEBマーケティングなど幅広い埋葬、葬送事業を担当。
また、墓じまいや終活に関する各地域の終活イベント・セミナーにも講師として登壇し、終活のお悩みごとを解決するトータルアドバイザーとしても活躍。

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株式会社霊園・墓石のヤシロ 営業本部長藤橋 靖雄

【経歴・プロフィール】 1998年入社。お墓販売、商品企画を経て、多様化する供養の形に応えるサービス・霊園プロデュースだけでなく、営業企画、WEBマーケティングなど幅広い埋葬、葬送事業を担当。
また、墓じまいや終活に関する各地域の終活イベント・セミナーにも講師として登壇し、終活のお悩みごとを解決するトータルアドバイザーとしても活躍。

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